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グイドシンプレックスのお問合せ先
■ グイドシンプレックスとは
 
   
 株式会社 ジー・エス・ティー (グイドシンプレックス)  グイドシンプレックス社は、運転補助装置の分野で約40年の実績を持った、ヨーロッパの身体障害者用運転補助装置の開発・製造・販売のトップメーカーで、EU各国では広く
   知られています。同社のISO認定工場より出荷される製品の信頼性と企業姿勢は高い評価を得ており、ヨーロッパの主要自動車メーカーの運転補助装置としての純正指定を
 住所 東京都町田市小川1822-1  受けているほか、日本国内においては、スバル車の純正指定も受けております。その特徴は、あらゆる車両車両(オートマチック車のほか条件によってはマニュアル車も可能)
 電話 042−718-5935  FAX 042-862-0310  に、それぞれの障害レベルに合わせた運転補助装置が取り付けられることです。
 営業時間 10:00〜19:00  定休日 毎週火曜日  
 
 ご相談はお気軽に!
 すべての人のために・・・ジー・エス・ティーの考え
   
 グイドシンプレックスのご相談、ご質問は、専用フォーム  株式会社ジー・エス・ティーでは、「ドライバーの皆さんに自由に移動できること、操ることの楽しさを感じてもらう」という考えのもとに、日本での各種規制に適合する、イタリアの
 にご記入のうえ、送信願います。追って担当者よりご連  運転補助装置・身体障害者車両メーカーであるグイドシンプレックスを取り扱うことにしました。
 絡させていただきます。  運転補助装置によって、弊社取扱いのすべてのブランドをはじめ、国産車、輸入車、オートマチック車、マニュアル車にとらわれることなく車種選択の幅が大きく広がります。
 ご相談、ご質問はお気軽にどうぞ。 ■■ お問合せ ■■  さらに、健常者との共用が可能であるほか、スポーツドライビングも視野に入っているので、唯一バリアフリースポーツともいわれるモータースポーツでの活躍も期待されます。
   
グイドシンプレックス専用ブログ
 製品コンセプトについて
       
       
 担当メカニックの作業内容など、グイドシンプレックスを  ■ 負担が少なく、自立のために  ハンディキャップを持つ人が自立(社会参加)するうえで、「移動する・できる」ということは、就学・就労のために不可欠です。日本におい  
 より身近に知っていただける専用ブログです。    必要なな生活道具  ては、公共交通機関等のインフラ整備の立ち遅れのために、とても移動しにくいのが現状です。そのような状況の中で個人所有の「車」  
 装着実績で紹介している車両の作業内容や、青木琢磨    というものは、移動に際して精神的にも肉体的にも負担が少なく、自立するために最も必要な生活の道具といえます。  
 氏が参戦するラリーへの同行記など内容盛りだくさん!      
 ↓こちらをクリック  ■ 自己表現のツール  生活必需品ともいえる車は、移動の道具であるだけではなく、自己表現のツールにもなるのです。現状の限られた車種(身体障害者用  
     車両など)にとらわれず、「好きな車に乗りたい!」という気持ちは、ハンディキャップがあろうと、なかろうと、ドライバーなら同じです。  
     
 ■ システムの特徴  精密な制御と全てのマニュアル車に取り付けられることです。ストリートでは気をつかうチューニング車両をノーマル車のように操ること  
   ができてしまったり、マニュアル車の設定しかないスポーツカーを簡単にドライブできるということ。オートマチック車にはないフルパワー  
   と、ダイレクトなフィーリングを手軽に楽しむことができるのです。通常の操作に戻したいときは、スイッチひとつで瞬時にシステムを解除  
   することができます。さらに、一歩踏み込んだ応用として、クラッチ操作のタイミングがドライビングスタイルやエンジンの特性に合わせて  
   精密な調整ができる点を利用して、シフトタイムを0.1秒でも詰めたい競技車両への搭載も考えられるのです。  
     
 ■ システムのユニークな点  ハンディキャップを持った人だけのものではないという点です。中でも、マニュアル車のイージードライブ化装置と位置づけられるオート  
   マチッククラッチシステムは、ストリートやスポーツ走行での可能性が広がります。操作は、シフトレバーを動かせば電子制御システム  
   によって、クラッチが切れ、アクセルをONにするだけでスムーズな半クラッチでつながるという単純なものです。  
     
青木 拓磨氏とグイドシンプレックス
 装着実績
 

  グイドシンプレックスブログにも作業内容をアップしております。様々な車両への装着状態をご覧下さい。
 
 
 
 
 
 
 
   
 元全日本ロードレース選手権スーパーバイククラス・チャ  
 ンピオン、98年開幕前テスト中の事故により脊髄損傷、下  
 半身不随となり引退。その後も精力的な活動を行い、現在  
 グイドシンプレックス付きの競技用車両を使ったラリーレイ  
 ドへの参戦はじめ、様々なレース活動を続けています。  
 GSTでは、青木氏のレース活動をサポートしてます。    
 
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