コンパス・モハベ・サンド・エディションは、エクステリアカラーに、コンパスとしては初採用となるベージュ系のMojave Sand C/C(モハベ・サンド・クリアコート)を採用しました。モデル名の由来となったモハベ砂漠は、米国南西部のカリフォルニア州、ユタ州、ネバダ州、アリゾナ州をまたぐ広大な砂漠です。当限定車は、そのサンドカラーをモチーフとして、未踏の地を切り拓くJeep ®の冒険心が表現されたカラーリングとしています。ベースモデルである「Longitude(ロンジチュード)」の特徴的なブラックルーフとのコントラストと相まって、引き締まった印象を与えています。 インテリアについては、エクステリアカラーを基調とした、ベージュとブラックのツートーンの配色が、上質な空間を演出しています。 なお、当限定車は、2019年1月に仕様変更が施された、コンパス・ロンジチュードをベースに、クラッシュミティゲーション(衝突被害軽減ブレーキ)付きの前面衝突警報やLaneSense™車線逸脱警報プラス、ParkSense縦列/並列パークアシスト、Parkview™リアバックアップカメラ...